ハンドボールの第25回女子ジュニア世界選手権は6月25日、中国で予選ラウンドが行われ、グループHの女子ジュニア日本代表(U-20)は第2戦でノルウェーに26‐24(前半13‐8)で勝利し2連勝。グループHの1位通過が決まりました。女子ジュニア日本代表が世界選手権の予選ラウンドを1位で通過するのは、ジュニア代表カテゴリーとして初めてです。

GK尾崎 羽南(スポーツ科学部2年、山口?高水高校、資料写真)
試合は大阪体育大学の神野あいり(スポーツ科学部2年、愛媛?今治東高校)、中尾藍(スポーツ科学部3年、京都?洛北高校)、加藤真央(スポーツ科学部2年、千葉?昭和学院高校)が4得点。GK尾崎羽南(スポーツ科学部2年、山口?高水高校)がプレーヤー?オブ?ザ?マッチに選ばれました。
大阪体育大学からは以下の7選手が出場しています。
RW神野 あいり(スポーツ科学部2年、愛媛?今治東高校)
BP松本 優萌(スポーツ科学部2年、東京?佼成学園女子高校)
GK尾崎 羽南(スポーツ科学部2年、山口?高水高校)
BP中村 真心(スポーツ科学部2年、千葉?昭和学院高校)
LW新垣 陽咲(スポーツ科学部2年、沖縄?浦添高校)
BP中尾 藍(スポーツ科学部3年、京都?洛北高校)
PV加藤 真央(スポーツ科学部2年、千葉?昭和学院高校)




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