公益財団法人ライフスポーツ財団の清水進理事長が7月13日、神﨑浩学長を訪問されました。

ライフスポーツ財団の清水進理事長(中央)と神﨑浩学長(左)、冨山浩三社会貢献センター長

大阪体育大学はスポーツSDGsを推進しています
ライフスポーツ財団は1983年の設立以来、地域における子どもと親子のスポーツ活動の普及?推進に努め、日本スポーツ協会(JSPO)ととともに実施する、鬼ごっこなど遊びを取り入れた運動プログラム(ACP)など様々な活動を展開しています。
本学はライフスポーツ財団と包括的連携協定を結び、高知県の中山間地域での学生活動など、ともに幅広く活動しています。
清水理事長は神﨑学長と、連携協定に基づいて子どものスポーツの問題に関する意見交換をされると共に、今年、本学が作成した、大学スポーツが生み出す社会的価値を可視化したインパクトレポートを元に、冨山浩三社会貢献センター長と今後の連携のあり方について意見交換をされました。
本学は、ライフスポーツ財団と共に、子どもたちを取り巻くスポーツ課題の解決に向けて取り組みを進めて参ります。




![T[active]](/wp/wp-content/themes/ouhs_main/assets/img/nav_department06.jpg)
![T[person]](/wp/wp-content/themes/ouhs_main/assets/img/nav_department05.jpg)

BACK
社会貢献?附置施設
BACK